JSON整形
JSONを貼り付けると、すぐにインデントを整えて表示し、構文エラーがあれば場所を教えます。データはブラウザの外に送られません。
// 入力待ち...
JSONを貼り付けると、すぐにインデントを整えて表示し、構文エラーがあれば場所を教えます。データはブラウザの外に送られません。
// 入力待ち...
一行にまとまった、または圧縮されたJSON を貼り付けると、入力したそばから4字下げで広げて読みやすく表示し、文法が正しいかを調べます。結果の上には成功・失敗の表示と広げた結果の行数が出て、整えた結果はボタン一つで写せます。応答データ、記録、設定ファイルを確かめるときに使います。
入力欄の文字が変わるたびに、ブラウザに内蔵されたJSON の読み取り機能で文字列を解釈し、成功すれば同じ内蔵機能で4字下げを入れて書き直します。結果は緑で表示され、状態の表示が正常に変わり、結果の行数を数えて示します。解釈に失敗すると結果欄が赤に変わり、ブラウザが返した誤りの文をそのまま表示します。たとえば{"a":1,"b":[2,3]} を入れると、波括弧、"a": 1、"b": [、2、3、閉じ角括弧、閉じ波括弧が一行ずつ並ぶ7行の結果になります。入力の前後の空白は無視し、入力欄を空にすると待機状態に戻ります。この道具のコードには外部へデータを送る部分がなく、すべての処理がブラウザの中で終わります。
その位置に来てはいけない文字があるという意味です。たいてい最後の項目のあとに残ったカンマ、二重引用符の代わりの単一引用符、引用符のないキーが原因です。
この道具のコードは入力をブラウザの中だけで解釈し、どこにも送りません。それでも認証用の文字列を含む応答を扱ったなら、共用の端末では使い終わったら入力欄を空にしましょう。
この道具は4字下げで広げることと文法の確認だけを行います。一行への圧縮やキー名順の並べ替えの機能はありません。
元のデータがそのように書き換えられていたのです。解釈の過程で実際の文字に戻るので、結果では日本語として表示されます。